先日スナックに行ったのですが、スナックって何なんだろう?と思ったのでポスト。

まずはWikipediaから。

日本では「スナック」と略され、一般に女性がカウンター越しに接客する飲酒店を指す。店の責任者は女性であることが多く、その女性は「ママ」と呼ばれる。深夜0時以降まで営業している店が多い。客が酒や軽食を口にしながら、「ママ」や店員、あるいは客同士で会話を楽しんだり、カラオケを歌ったりするのが主たるサービス。提供するアルコール類、料理類はあくまでその補助にすぎず、ブランデーなど高価な商品がある一方で、安価な甲類焼酎などが提供されることも多いのが(狭義の)バーとの違いである。
近年は、若者向けの業態とは解されておらず、客・店員ともに年齢層が高い[1]。しかし、若い女性スタッフ中心で営業している若者向けのスナックも多数存在し、「ガールズバー」とキャバクラの中間的な位置づけとされている。

まぁ、定義的にはそうなんでしょうね。

で、疑問は、スナックに何を求めているのか?なんですが、これってよくキャバクラで言うところの「擬似恋愛」なんじゃないかと思ったわけです。
ひたすら店の女の子を口説くけど絶対に落ちない、みたいな。
でももしかしたら落とせるかも、みたいな(笑)。
うまく表現できないんですけど、自分の中で腑に落ちた瞬間でした。

ええ、もちろん、個人的には価値を見出しておりません(笑)。
擬似恋愛は楽しいと思いますけどね。
絶対落ちないのがよいと思います(笑)。