先週末、割り箸鉄砲を作っている時に、途中で折った割り箸の尖っているところが指に刺さりました。
その時は「痛っ!」と思っただけだったのですが、今日気がつくと、どうも刺さった時に折れて破片が埋まっているようで、触ると痛みました。
ということで、帰宅後、手術しました。

縫い物をする時に使っている針(ちなみに大学に入学した時に百万遍のローソンで買ったものなので、もうかれこれ23年くらいは使っていることになります。
ちょいちょい縫い物はしているのですが、なくさない限り半永久的に使えるんではないかという感じです(笑)。)をライターで炙って消毒し、指の皮を突っついて開きます。
ササクレ的な破片に針を刺して引っ掛けると、少し頭が出る感じになったので、そーっと指でつまんで除去しました。
たぶんきれいに取れたんではないかと思います。

既に刺さった時に入ったと思われる穴はふさがってましたけど、これそのまま放置してたらどうなるんですかね?
今回の私みたいなケースだと、絶対そのままにしちゃう人もいそうですが、そのままにするとどうなるのか知りたいです(笑)。

ちなみにこの手の手術は、小学生の頃にもやったことがあるような気がします。
なんか昔は当たり前のことだったような気がするのですが、気のせいですかね。

という、どうでもいい話でした(笑)。