舞台は京都。

車を借りて、テント的なもの(ただし見た目はじゅうたん…昨日次男に読んであげた絵本「たろうのひっこし」からインスパイアされたものと思われる。)を駐車場に敷いて野宿。
車はなぜか返却。

翌朝目が覚めると少し離れたところから怪しい男がこちらに拳銃を向けており、拳銃(空砲?)で撃たれる。
ビビる。
「9時10分から予約している」、という店員+女性3人くらいが現れテントを引き継いでくれと言われるが、「これはよそで借りたものですから」と断る。

テントを返さなくてはいけない。
車を返却してしまっているので自転車に乗って京都市内へ。

女性と一緒(妻?)。
途中から妻?が先を行く。
すごい段差を自転車をかついで乗り越え、Googleマップが表示されたスマホを渡している間に自転車がなくなり、終了。

京都の夢を見たのは、前日吉田寮のYouTubeを見たからだと思う。